出版社:東京:少年写真新聞社
下校時、ランドセルの中にある家のかぎを確かめる男の子。今日はひとりでるすばんです。誰もいなくても「ただいま」と言ったり、電話が鳴っても出ないようにしたり…。るすばんをするときの大切なルールをやさしく教えます。
出版社:東京:岩崎書店
職人たちがつくりあげてきた、日本が誇る伝統的な「和」の文化を、迫力のある写真とともに紹介する。1は、線香花火を取り上げ、花火職人を訪ねて伝統的な花火のつくりかたを聞く。
出版社:東京:鈴木出版
知っているようでじつはよく知らない「身近な生きものの飼い方」を、生きものの展示と飼育をおこなう足立区生物園の飼育員が教える。2は、バッタ、カマキリ、カブトムシなど、田畑や森林の生きものを取り上げる。
出版社:東京:汐文社
わたしたちが日々使っている道具は、いつ頃にできて、どのようにうつりかわってきたのか。道具の進化のようすを、改良のひみつや豆知識をまじえながら紹介する。1は、接着剤、えんぴつ、ランドセルなどを取り上げる。
出版社:東京:講談社
兄・源頼朝にほめられたくてがんばったのに、ほめてもらえなかった弟・源義経。仲良くふたりで幕府を開いたのに、兄・足利尊氏にだんだん嫌われはじめた弟・足利直義…。日本史を動かしたスゴイきょうだい11組を紹介する。
出版社:東京:汐文社
ふしぎな気持ちになったら、その気持ちを大切にして、こうなのかな、それともこうなのかなと、イチから考えてみる。それが哲学です。いちばん身近でいちばんふしぎな〈自分〉という謎をテーマに、自分は一人しかいないことや、生まれ変わりなどについて、いっしょに考えていきましょう。
出版社:東京:あすなろ書房
子どもたちの素朴な疑問に答える「モノの運び方ずかん」。多くのタイヤがついている車、4本のあしがあるふしぎな形の作業船、おでこがふくらんでいる飛行機などが何を運んでいるのかを、写真とともにクイズ形式で紹介する。
出版社:東京:汐文社
さまざまなタイプのミステリの面白さを伝えるアンソロジー。文豪たちが書いたミステリ作品の中から、名探偵が登場する作品を厳選。江戸川乱歩「幽霊」、小沼丹「指輪」など全5編を収録する。
出版社:東京:誠文堂新光社
計算・図形の記号、元素の記号、地図の記号…。教科書に出てくる科学の記号や身近なマークが大集合。その読み方や意味を紹介し、最新技術やトピックにも触れる。クイズも掲載。
出版社:東京:ほるぷ出版
自分だけのうごくおもちゃを作ってみよう! ストロー水車、やわらかフリスビーなど、ストローとポリぶくろを使ったうごくおもちゃの作り方を解説する。おもちゃのあそび方の動画を視聴できるQRコード付き。