出版社:東京:朝日新聞出版
世界や国内各地をつなぐきょてん、空港。パイロット、CA(客室乗務員)、管制官など、さまざまなプロフェッショナルの人々が協力し合いながらはたらくことで、空の安全が守られています。航空機や空港の運営に関するさまざまな情報とそこではたらく人の仕事について、図や写真、マップでしょうかいします。
出版社:東京:少年写真新聞社
「ながらスマホ」はどのくらいキケンなの?津波はふつうの波となにがちがうの?ネッ友に直接会うとなにがキケンなの?とつぜん人がたおれたとき、どうすればいい?交通、さいがい、生活のキケンと、身を守る方法を、多くのイラストや写真でしょうかいします。
出版社:東京:KADOKAWA
「3じのまほうで、おやつのまちにあそびにこない?」クッキーにさそわれたおとこのことおんなのこは、ぜんぶがおかしでできたおやつのまちにやってきました。ふたりは、いろんなかたちのクッキーや、ふわふわのホットケーキ、カラフルなくだもののだいふくをつくって…。
出版社:東京:金の星社
公園で、カナヘビを見つけたあやの。つぶらなひとみに、シャープな顔。すらりと長いしっぽもすてき!これって、うんめいの出会いかも。そう思ったあやのはカナヘビをつかまえてポケットにしまい、家につれて帰りました。名前はセナちゃん。あしたは学校でにがてなスピーチがある日だけれど、あやのはセナちゃんのことを話してみようと思い…。
出版社:東京:静山社
手足に生まれつきの障がいがある鈴木孝幸さんが、パラ水泳の金メダリストになるまでの道のりや、さまざまな障がいのある人と障がいのない人がいっしょにスタートして順位を競う水泳大会「鈴木孝幸杯」が開催されたいきさつなどをくわしくしょうかいします。
出版社:東京:福音館書店
わたしたちは毎日ご飯を食べたり、息をしたりして、多くの原子を体にとりいれ、そしておしっこやウンコとして、また息をするときに原子を出しています。遠い未来、地球が太陽に飲みこまれてなくなっても、原子は宇宙空間に流れ出て新しい星をつくり…。わたしたちがどこから来て、どこへ行くのかを考える本。
出版社:東京:サンクチュアリ出版
未来をいいものにかえるために大切な「アウトプット」。アウトプットとは、教わったことをだれかに話したり、感想を書いたり、学んだことをまとめて発表したりすることです。友だち、生活、自分の心など、小学生の悩みやこまりごとについて、アウトプットで解決する方法をしょうかいします。
出版社:東京:偕成社
ゼラチンをつかうと、液体が固体になるのはなぜ? キッチンで起こる材料の変化のうち「かたまる」現象に迫る実験レシピを多くの写真で紹介する。
出版社:東京:岩崎書店
2026年7月に世界遺産に登録された「飛鳥・藤原の宮都」をはじめ、東大寺、春日大社といった名所や、歴史と文化、産業とくらしなど、1300年の歴史をほこる奈良の魅力を紹介。おすすめコース、体験プログラム、学びに役立つ施設ものっています。
出版社:東京:岩波書店
ふだんの会話での言いまちがいや、テストのときのうっかりミス。身の回りの「まちがい」には人間やことばの秘密がつまっている!? 小学生からの疑問に、言語学者が楽しく答える。
出版社:東京:朝日新聞出版
お年玉の玉は何のこと? 火星の夕焼けは何色? 「あした話したくなる」シリーズから国語・算数・理科・社会の話を選び、1日5分で読める200話にまとめる。