出版社:東京:KADOKAWA
珍妙な読み方、不思議なかたち、今は誰も知らない漢字…。かつて使われていたけれど現在では使われていない「絶滅漢字」を取り上げ、実際の使用例や、知られざるエピソードとともに解説する。695字の絶滅漢字字典も収録。
出版社:東京:あさ出版
愛犬が人を噛んでしまったら? 夜の高速道路で、どうぶつとぶつかったら? ペットから家畜、野生どうぶつまで、どうぶつたちと仲よく・心地よく過ごすための法律の知識を解説する。巻末に動物愛護管理法の条文も掲載。
出版社:東京:山と溪谷社
麺やスープの種類によって、さまざまなバリエーションが楽しめる韓国の麺料理。話題のマッククスから、おなじみのチャンポン、辛ラーメンアレンジまで、韓国の麺料理をおうちでおいしく再現できるレシピを紹介します。
出版社:東京:エクスナレッジ
圧倒的なスケールで包み込むダイナミックな空間演出、自然の息づかいまで感じられるリアルな環境づくり…。全国から厳選した、一度は行きたい62の動物園と水族館を、息をのむほど美しい写真とともに紹介する。
出版社:東京:NHK出版
国民食「チャーハン」はいつ日本にやってきたのか、そもそもどう定義される料理なのか。明治のガチ中華から「炒めない」チャーハンまで、膨大な調査からチャーハンの歴史をひも解くとともに、知られざる日本人像を提示する。
出版社:東京:文藝春秋
新宿歌舞伎町のトー横より過激だった“花の御所”跡、人妻掠奪の常習犯・足利義満の大スキャンダル…。室町~戦国時代の専門家が、中世日本の人びとの世界について綴る。
出版社:東京:大和書房
琵琶湖のほとりで、今日も一人で修羅場。翻訳・執筆の合間に義父母の介護、双子のご飯、通院、愛犬の散歩…。翻訳家の著者が、あっという間の3655日を綴る。
出版社:東京:扶桑社
結婚していても、独身でも。人生100年、最後はみんな「おひとりさま」。「いつか来る一人暮らし」への不安を消すのは、精神論ではなく「準備と資金」でした。最後まで自分らしく生き抜くための「生存戦略」を伝えます。
出版社:東京:ニュートンプレス
夜空に美しく咲く「花火」、UMAMIが世界を席巻する「だし」、海外でも認められたブランド「日本酒」、ジャパンブルーを使った「藍染め」…。日本のものづくりにおける「匠の技」を、現代科学の視点から解説する。
出版社:東京:日外アソシエーツ
全国1000カ所以上に展開する私設図書館、「まちライブラリー」。「一度は行ってみたい」と思えるまちライブラリーを厳選し、具体的な取り組み、オーナーや利用者の思いを紹介する。